柏レイソルTOPチーム 新加入選手インタビュー

東葛まいにち
©KASHIWA REYSOL

8 大嶽 拓馬 選手 自分は攻撃の部分を武器としているので、味方の選手がボールを持った時のオーバーラップだったり、後ろからのビルドアップというところを発揮できたらと思います。同じ左利きの選手たちがライバルになってくると思います。お二人ともすごく能力が高くて、高い壁だとは思いますが、二人にはない武器をどんどん出していって、試合に出られるようにし、タイトルを取るというところを目標にしています。


21 佐々木 雅士 選手 このシーズンのワクワクと、試合に絡みたいと言う気持ちが、凄く強いです。モチベーションはMAXに高いです。ポイントは、フィードやビルドアップで攻撃の起点になることだと思うので、練習からそれをアピールしたいです。 キーパーの一番の仕事はゴールを守ることなので、それを監督やスタッフに評価されるように一日一日頑張っていきたいと思っています。 少しでも多くの試合に絡んで勝利に貢献することが目標です。


31 イッペイ シノヅカ 選手 サイドは左右できますし、僕の持ち味の、前での突破とかドリブル、チャンスメイクといったものを、試合の中でできるだけ多く出していくことが一番の目標です。ポジションは正直どこでも良いと思っています。一対一の局面だったり、クロス、シュートなども強み。いろんなプレーを見てもらいたいです。戦術にあったプレーをキャンプで極めながら、どうやったらチームに貢献出来るのかを考えていきたいと思います。日立台は特別なスタジアムですし、観戦する側だったので、ピッチに立てて嬉しく思います。


26 椎橋 慧也 選手 柏レイソルで、仙台で培ってきたものを表現できるように自信を持ってやっていこうという心境です。新加入ということで、みんな僕のプレーを分かっていないと思いますし、僕もみんなのプレーの特徴が分からないので、早く馴染めるように、馴染んだら自分の色を出していけるように、コミュニケーションを取っていきたいです。不安はなくてワクワクの方が多いです。温かい先輩たちが多く、早くサッカーがしたいという気持ちです。


29 アンジェロッティ 選手 少しでも早くチームに合流したいと思っていますが、今はとにかくこのような状況なので、今シーズンに向けて個別トレーニングに励みながら準備をしています。自分のプレーの特徴は機動的に動き回りながら、チームメイトにパスを供給すること、また、パスだけではなく、シュートの精度も高く、フィジカルの強さも自分の強さであると思います。皆さんに早く少しでも自分のポテンシャルをご覧いただける日を楽しみにしています。


22 ドッジ 選手 パス、強いマークが自分のプレーの特徴で、インテンシティーが高く積極的に前線に出て攻撃参加できます。レイソルのようなビッククラブの一員としてユニフォームを着られる機会を頂けたことを大変嬉しく思っています。 ファン・サポーターの皆さんには、1分1秒、最後の最後まで献身的に仲間と走り抜くことを約束します!

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